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*私の名を呼ぶ声に恋する/ 手を振る(ずっと待っているから、と)/ 曇り空(泣きそうなきみ)/ 閉じたまぶたに太陽がきれい/ こぼれた言葉はもう消えた/ 嫌いになれないのなら(愛してはいけないね)/ 咲くような笑顔に心が苦しむ/ 壊れないように、抱き締めたはずだった/ 散らばったままの思い/ 過去は知らないふり*

きみのためのメリークリスマス(雪が降るようにと、願うきみの横顔が愛しい)/ 色をひとつだけ、あなたに/ 見ることのできない未来/ わたしが愛したのは、あなた自身ではなくて/ まだらもよう(雨の余韻)/ きみの声が、ぼくの心を縛って(どうしても苦しくて、涙が止まらない)/ 涙を隠すのが上手だから/ 夜空から消えた星屑/ 手に入れた憂鬱は、ぼくの弱さ/ 思い出にはしない
 
何もいらない、ほしくない/ ずっと、隣にいられると信じて止まなかったのに(移り変わる心)/ きみの愛で、僕は生きる/ ゆっくり消えていく仕合わせ/ 爪先に色付く、きみの感情/ 隣の温度を確かめる/ きみの香り、思い出す(息が、止まりそうなほどに いとおしい)/ 星の墜ちる音/ 泣くのは、違うよ(だからと言って、笑うのも違うのだと思うけれど)/ その果てに、メロウ
 
卒業(それぞれの、)/ 楽しかった日常は涙とともに流れて消えて、またはじまる新たな日常へと僕らは否応なしに/ 泣きじゃくるあなたの声(二度と会えなくなることを知っていたかのように)/ 降り注ぐ花弁ときみの笑顔が、消えない/ 「またね、」(絶対に、また会えるから)/ 好きだった(そんな風に言えるようになるのは、いつ)/ すべて、全て思い出になって/ だいすきだよ、(言葉は涙と一緒に零れ落ちた)
 
あなたのこと以外、考えられなくなる/ 真っ青なそらに吸い込まれた、希望/ 鼓膜からあなたが伝わる/ 消え逝くのは、ぼくでありますように(きみを勝手に愛した、ぼくのせい)/ 見慣れていたはずの世界/ 陽の光が息苦しいほど/ ドレミファ、ソ(音符だけで伝えられるものって)/ 痛みを知って、快楽を知るのだ/ 捕まえられない(捕まえてあげない)/ 悲しいくらいあなたに恋をして、切なくなるほど人を愛する本当の意味を知った
 
泣きそうな顔で、愛を紡がないで/ さまようあなたの細い腕/ 春、風が吹いて(あなたの愛した花が舞う)/ 逝去的睡眠/ 明日が来る(今日とはさよなら)/ 小さく吐かれた息/ 遠ざかるきみを、追いかける勇気なんてなかった/ ささやかな喜び(例えば、きみの笑顔)/ 光、人々が求めて止まない希望と安らぎ/ 闇、終わらない孤独と恐怖
 
雨だけは、僕の味方/ 愛し方が下手だった/ 当たり前の存在/ 急に、会いたくなった/ 後悔しながら生きるなんて、もったいない/ 映画を見るように、/ 的外れな嫉妬/ 月が、嗤う(暗い夜の中で、私は涙を落とす)/ 好きすぎて、/ 孤独な僕を、助けて
 
素直に好きでいたかった/ あなたとわたしで奏でる、不協和音/ 息をするのも、面倒臭い/ 愛してほしいと懇願したのは君なのに/ 花は咲くだけじゃない/ 私がシンデレラならば、愛してくれたのですか/ 壊れた時計じゃあ、時なんて分からない/ まともに笑えていれるかなんて/ きみのいない、退屈なお昼時/ 「ありがとう」言えていたら、こんなに苦しくなかったかな
 
憧れていたはずのヒーロー/ 世界を投げ出したくなる(もう何もいらない)/ 孤独を好いたふりをしても、/ 離れた理由なんか、大切じゃない/ 触れる風が、あなたの愛撫のようで/ ひれ伏して屈辱に濡れた顔で、どうか懺悔を/ 名前が思い出せない/ 僕らの望んだ終焉は、/ こころの距離(どれくらいがちょうどいい?)/ きみの純真さに、泣いた
 
運がいい/ 緑の空に、静かな泣き声が響く/ 抱きしめた腕に感じたそれを、(幸福、と呼ぶのでしょうか)/ 躊躇ってなんか、いられない/ そのまま、きみが笑っていられたなら/ 迫りくる、/ 染まる闇夜に、蒼白の月/ きみのその愛にさえ、恐怖を感じた/ 約束をください/ 綺麗事を言うつもりじゃあないけれど
 
忘れられない、あの温もり/ いつまで 泣けば、気が済むの/ 雨に溶ける空/ 馴れ合うことが、息苦しかった/ はらはら、堕ちるものは、(白くて、綺麗な)/ 無意識の中で、愛を知る/ 暗闇に遠ざかる、君の声/ 伝えられない、(誰にも、知られてはいけない)/ 僕の言葉が、空を泳いで消えていく/ ただ抱きしめていれば、失くすことはないと思っていたのに
 
微笑みかけるきみの想いは/ 全部あなたにあげてしまいたいほど/ 伸ばした手は、何も掴むことはなく/ 人に愛されることが、嬉しい/ 私の未来がみえない/ 悲しみなんていらないから、(有無を云わせないくらいの、愛を)/ 過ぎた思いを追いかけないで/ 雨にうたれながらきみを待つ、から/ 矛盾ばかりの僕は、何を望んでいる?(自分がわからなくて)/ 苦しいくらいに、あいして/ 涙なんか見せずに、きらって